【動画・歴史】昭和40年制作のテレビ番組「ドライバーの門」が時代を感じさせる


昭和40年制作のテレビ番組「ドライバーの門」がYoutubeにアップロードされていたので紹介します。

入力の機械がタイプライターだったり、シートベルトが2点式なのかそもそも存在しているのか不明だったり。
問題用紙も色を塗るとかでなく、穴をあけるタイプであったり….

時代と歴史を感じさせられる動画でした。
パワーハンドルも無かった時期だと思いますが、意外と皆、スラスラとハンドルをきるものですね。

きっとこの時代は、車がここまで発展して、
あおり運転のようなつまらない用途に車が使われるなんて思っていなかったでしょうね….。

著者: ヒフミ

ここの編集長。とてもふりーだむなにんげん。甘いものとかわいいものと、美味しいものが好き。

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