【ニュース】2019年狂気の沙汰、今年もハロウィン災害がやってくる。ネット上では渋谷サファリパークなどと反応。


「ノリでやってしまった」

前年2018年の渋谷でハロウィンの中、軽トラックがひっくり返される事件が発生したほか
街が多くの不法投棄やゴミであふれ、さらには本物の日本刀をコスプレで持ち歩く者まで出る始末。

今年、2019年も容赦なくハロウィンという名の災害もとい、イベントが始まります。

既にTwitter等のSNS上では「#渋谷サファリパーク」とした皮肉を効かせたタグが出るほか
ハロウィンでの被害を気にして閉店を予め告げる店、注意喚起を呼びかける声が広がっています。

「渋谷は無料のサファリパークになる!入場料無料」
「理性の無い動物が暴れまわる。」
「パークの車がひっくり返されることもあったから気を付けて!」

渋谷区では、血税を投入し100人以上の警備員を配置。
対策費用が「1億円以上」になっているとされているほか、
警察も強く警戒する流れになっています。

ANN NEWSの映像では、渋谷センター商店街の関係者が取材にこう答えています。

「何でこんなバカ者に、区の大事な税金を投入しなければならないのか。」

後ろでは謎に叫ぶ若者がおり、完全に字幕を入れると….

「何でこんなバカ者に(フォォォォアアァァァァッ!!↑↑↑↑)
….区の大事な税金を投入しなければならないのか。..(フォォアァァァァァ!!↑↑)」

音有りの映像はこちらです。

今後どうした被害が発生するか、強く気遣われます。

読者の皆様にあっては、どうか節度をもって楽しくハロウィンをお楽しみください。

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